はま寿司で元日から回転寿司食ったセレブら28人食中毒 1 :水星虫 ★:2015/01/07(水) 02:19:34.51 O.net 元日から2日にかけて松阪市のすし店の料理を食べた合わせて28人が食中毒の症状を訴え、 県は「ノロウイルス」による食中毒と断定し、この店を6日から営業禁止処分にしました。 営業禁止処分を受けたのは松阪市市場庄町の回転すし店、「はま寿司松阪三雲店」です。 県によりますと、元日から2日にかけて、この店で調理されたすしを自宅に持ち帰って食べたり、 店内で飲食をした10代から70代の合わせて28人が、下痢やおう吐などの症状を訴えました。 このうち、37歳の女性が一時、入院しましたがすでに退院していて、 全員が快方に向かっているということです。 県が調べたところ患者や従業員からノロウイルスが検出され、この店以外で 共通の食事をとっていなかったことから、県はこの店でのノロウイルスが原因の食中毒と断定しました。 ノロウイルスは激しいおう吐や下痢を引き起こし通常は発症から3日ほどで回復しますが、 少量のウイルスでも感染し発症するなど感染力が非常に強いウイルスとして知られています。 三重県は原因となった食品を調べるとともに ▼調理前やトイレに行ったあとは十分に手洗いをしたり、 ▼風邪のような症状があるときは調理をしないよう呼びかけています。 この店を運営する株式会社「はま寿司」は、 「感染されたお客様に多大な苦痛とご迷惑をおかけしたことを深くおわび申し上げます。 厳粛に受け止め、再発防止に向けて衛生管理と社内教育の徹底をはかっていきます」 とコメントしています。 元日にこのすし店で食事をしたという30代の男性は 「食事をしたときは全く違和感はありませんでしたが、翌日の夜からおなかが張るようになり、 次第に吐き気や下痢の症状が出て、今も薬を飲んでいます。 飲食店は、衛生状態をしっかり確認したものを提供してほしいと思います」 と話していました。 当ブログを見ていただいてありがとうございます。 何か問題がありましたらご連絡ください。 tanosiihamugendai@gmail.com また相互リンク・相互RSSいつでも募集しております。どうか相互してくださいませ クワッサリ~のニュースブログ URL http://kuwassarynews.blog.shinobi.jp/ RSS http://kuwassarynews.blog.shinobi.jp/RSS/ つづきはこちら PR
ホモの献血を解禁・・エイズの危険から禁止されるも「差別はいかん」と批判高まる 1 :FinalFinanceφ ★:2014/12/24(水) 18:32:37.60 0.net アメリカ政府は23日、これまで禁止していた 同性愛の男性からの献血を認める方針を示した。 アメリカでは、エイズ感染に対する懸念から、 一度でも男性と性交渉をした男性からの献血を禁じている。 しかし、食品医薬品局は、 「近年の疫学データなど科学的な証拠を注意深く検討した」 結果、1983年から禁止していた献血の解禁にむけて、必要な措置をとると発表した。 具体的な方針は明らかになっていないが、 最後の性交渉から1年が経過した男性は献血を認められるという。 食品医薬品局は、来年にも新たな指針の草案を公表することにしている。 これまで献血が認められていなかった男性はアメリカの全人口の約2%に上り、 「差別的だ」などとして献血の解禁を求める声が高まっていた。 当ブログを見ていただいてありがとうございます。 何か問題がありましたらご連絡ください。 tanosiihamugendai@gmail.com また相互リンク・相互RSSいつでも募集しております。どうか相互してくださいませ クワッサリ~のニュースブログ URL http://kuwassarynews.blog.shinobi.jp/ RSS http://kuwassarynews.blog.shinobi.jp/RSS/ つづきはこちら
特別支援学級児童の頬や尻たたき髪引っ張る体罰。女性教諭「指導的措置」と5年間 1 :ちくわ部φ ★:2014/12/25(木) 12:35:16.52 0.net 茨城県高萩市の市立小学校の特別支援学級で、軽度の発達障害がある高学年の男子児童に、担任の女性教諭(48) が、「指導的措置」として約5年間にわたり頬をたたくなどの体罰を繰り返していたことが24日、同市教育委員会 などへの取材で分かった。保護者が6月、匿名で県の相談窓口に通報したが、女性教諭は調査に対して体罰の事実を 否定するとともに、男子児童に口止めをしていた。 市教委などによると、女性教諭は男子児童に対し、頬や尻をたたいたり、髪の毛を引っ張ったりするなどの行為を 約5年間にわたって繰り返していたという。 今年6月、児童が学校へ行きたがらず、不審に思った保護者が県の相談窓口に通報。県は学校へ調査を命じたが、 学校は児童や保護者から聞き取りを行わず、女性教諭が体罰の事実を否定したために調査を打ち切っていた。 市教委は「通報が匿名だったため対象の児童が分からず、聞き取りを行えなかった」としている。 調査以降、女性教諭は男子児童に対して「学校の文句をお父さんに言ってはいけません」などと口止めをしていた という。10月下旬に保護者が学校を訪れて被害を訴えたことから事態が発覚し、今月上旬に校長や女性教諭らが 児童宅を訪れて保護者に謝罪した。 女性教諭は市教委に「髪の毛をつかんで前を向かせたり、頬を優しくたたいたりすることはあった。体罰という 認識はなかった」と話しているという。 市教委によると、男子児童は現在も同じクラスで授業を受けているといい、女性教諭も「人手が足りない」ため、 継続して担任を受け持っている。市教委では「同クラスを校長や教頭が見回っており、体罰の恐れはない」としている。 市教委の菅波洋平教育長は「匿名の通報があった時点でもっと確認すべきだった。子供や保護者に長い間つらい思いを させて申し訳ない」としている。 当ブログを見ていただいてありがとうございます。 何か問題がありましたらご連絡ください。 tanosiihamugendai@gmail.com また相互リンク・相互RSSいつでも募集しております。どうか相互してくださいませ クワッサリ~のニュースブログ URL http://kuwassarynews.blog.shinobi.jp/ RSS http://kuwassarynews.blog.shinobi.jp/RSS/ つづきはこちら